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当クリニックでは32-33週頃までの妊婦健診を行っております。
当クリニックでは予約制により、少ない待ち時間で妊婦健診を受けることができます。
大きな病院で安心してお産をしたい、でも妊婦健診の待ち時間が長い、通院が大変という方はぜひご相談下さい。
妊娠9週頃に胎児心拍および妊娠週数を確認した後、連携病院での分娩申込を行います。もちろんそれ以外の病院での分娩も可能です。当クリニックから連携病院の診察予約をお取りいたしますので、その上で一度病院を受診し分娩申込みをしていただきます。(病院によっては電話での分娩申込ができるところもあります。)
経過が順調であれば妊娠24週までは4週間に1回、それ以後は2週間に1回の頻度で妊婦健診を行います。
妊婦健診の際に超音波で赤ちゃんを見ることができます。
妊娠20週前後と30週前後にはより詳しい超音波検査をします。
妊娠32-33週頃に妊娠経過を記入した紹介状をお渡ししますので、それ以降は分娩する病院で妊婦検診を受けていただきます。
当クリニックの院長は市立堺病院副理事、市立池田病院主任部長として多くの分娩を取り扱い、さらに大阪大学では胎児外来を担当し経験豊富ですので、安心して妊婦検診を受けていただけます。
連携病院
市立堺病院
大阪労災病院
大阪府立母子保健総合医療センター |